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大会開催中止について
第22回ハイテクハーフマラソンは、人数制限・開催日の分散等の感染対策をとって開催に向けて準備を進めて参りましたが、現在の国内での爆発的な感染拡大の状況や医療提供体制のレベル引き上げを踏まえ、本日開催された実行委員会会議において、現在の状況下における安全な大会の開催が困難という判断に至り、大会開催の中止 を決定いたしました。
開催を信じ、大会を楽しみにしていただいた皆様、この状況下での大会開催の支援にご協力を申し出て下さったボランティアスタッフの皆様には心よりお詫び申し上げます。
本大会のキャンセルポリシーは、12月15日以降は返金無しとさせていただいておりましたが、参加者の皆様にはエントリー料金の一部をQUOカードで返金させていただき、参加賞とナンバーカードを発送させていただく予定でございます。返金金額につきましては、後日H Pにて掲載いたします。
また、本大会にお申し込みいただいている方については、同時開催予定だった「豪華お宝ザックザックバーチャルハイテクマラソン」へ無料でご参加いただける案内を、後日メールにてお送りさせていただきます。
世界中の皆様が、コロナウイルスの恐怖から解放されますことを、実行委員会一同心よりお祈りしております。
Guest
大会ゲスト
猫ひろしさん
TBS感謝祭などでマラソンの力を発揮、芸人の傍ら30歳から本格的にマラソンのトレーニングを開始。
2年でサブスリー達成。
2011年にカンボジア国籍を取得、2016年リオデジャネイロ五輪男子マラソンにカンボジア男子マラソン選手として出場。
フルマラソン自己ベストは2時間27分48秒。
※1/10(日)のみの参加となります。
福島和可菜さん
フルマラソンを 2 時間 57 分 51 秒(東京マラソン 2017)で完走した記録を持ち、「東京マラソン 2019」でも自身3度目のサブ3で完走。
テレビでは NHK BS プレミアム「ふら っとあの街 旅ラン10キロ」、NHK BS1「ランスマ倶楽部」、BS-TBS「釣り百景」に出演し、ラジオでは FM NACK5・ FM ヨコハマ・FM FUJI・FM いるかでもレギ ュラー番組を持つ。
ランナーの方々に向けたオンラインサロン「福島 和可菜・舞の RUN&BEER 走って、飲んで、食べよう会 目指せサブ 4!サブ 3!」やオンラインランニングチーム「withRUN」も活動中!
※1/10(日)のみの参加となります。
福島舞さん
初トレイルランで「おんたけウルトラトレイル2010」に参戦。
初レースながら20代女子3位に入賞。それを皮切りに様々なトレイルランの大会で活躍。
最近では「信越五岳トレイルランニング2017 110k→50k」女子総合優勝、「Maxi- Race China Yangshuo2017 25k」女子総合優勝など、国内外の大会で優勝や上位入賞を数多く果たす。
「HOUDINI」・「HOKAoneone」・「answer4」のサポートも受けている。 フルマラソンベストタイムは2時間54分59秒、ハーフマラソン1時間21分59秒の記録を持つ。
※1/10(日)のみの参加となります。
Information
大会情報
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2020年大会の様子
Kashico
参加者からのありがとう
Event
関連大会情報
主催
ハイテクハーフマラソン実行委員会 / アスリートスマイルRC
共催
公益財団法人東京陸上競技協会
後援
東京都 / 東京都北区 / 報知新聞社 / 外務省

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